Re: 死ぬ為に今を生き ( No.1 ) |
- 日時: 2007/07/13 18:51
- 名前: 5K
- わかるよ、その気持ち。オレも死んだほうがいいやつに限ってこの世にのさばりやがって世界って理不尽だと思うよ。でもそんな奴等に屈してキミが死ぬ必要はない。真面目に生きていればきっといつか報われると思ってる。だからそんな奴に負けないで!
|
Re: 死ぬ為に今を生きる。 ( No.2 ) |
- 日時: 2007/07/26 16:06
- 名前: 生屍
- 5Kさん、ありがとう。貴方は強い人だ。
でも自分が報われたところで今の俺の様な人間は多く存在していて、そういう世の中がこの先もずっと続いていく。なら悪人だけの世界で憎しみ合いばかりの世の中にしちゃえば?と思ってしまう。人類なんて滅亡してしまえ。くらいに思ってしまう。同じくエゴを持って生まれてきた自分さえも憎く思えてくる。 だからせめて自分と関わりのある人達だけにでも、本当に大事な事を自分の死でもって訴えたいと思う。
|
Re: 死ぬ為に今を生きる。 ( No.3 ) |
- 日時: 2007/07/27 23:05
- 名前: 花火
- 私も死を考えた事有るよ。2度・・・。1度目は父親の酒乱に疲れた時、毎日凄くて親籍の人殺しかけたり。でも包丁刺さらんかった。凄く力いるよね。2度目は本当に好きな人との別れを決めた時、凄い雨の日で、ベランダから飛び下りようとしてた時、4才の長男の呼ぶ声が聞こえたねん。お母さんって凄く大きな声で・・・私、はって我にかえったよ、その時の事今でも覚えてる。それから、2度とそんな事しないって決めてん。あれから10年以上たつかな、そのこも今は17才、でも色々あるけど自ら死のうなんてもうしない。自分の大切な人守りたいから。
|
Re: 死ぬ為に今を生きる。 ( No.4 ) |
- 日時: 2007/07/30 22:00
- 名前: 小覇龍
- 死にたいと思ったって状況が変わるはずない
ただ、悪化していくだけだ。
死んだって状況が変わるはずない それは、もうあなたという存在が消えるからだ。
生きてても仕方がないとなぜ決めつけられる なぜそう言い切れる。
他人があなたの命を消す権利などどこにもないように 自分が自分の命を消す理由は存在などしない。
次の詩は宮越由貴奈さん(1987−1998)が11歳のときに 書いた作品です。彼女は小児がんの一種である神経芽細胞腫という 難病で五年半に及ぶ闘病生活を送りました。 この詩は病院の院内学級の理科の授業で乾電池の実験をした由貴奈さんが 亡くなる四ヶ月前にそのことを思い出して書いた詩です。
命 宮越幸貴奈 作 小4
命はとても大切だ 人間が生きるための電池みたいだ でも電池はいつか切れる 命もいつかはなくなる 電池はすぐにとりかえられるけど 命はそう簡単にはとりかえられない 何年も何年も 月日がたってやっと 神様から与えられるものだ 命がないと人間は生きられない でも 「命なんかいらない。」 と言って 命をむだにする人もいる まだたくさん命がつかえるのに そんな人を見ると悲しくなる 命は休むことなく働いているのに だから 私は命が疲れたと言うまで せいいっぱい生きよう
|
Re: 死ぬ為に今を生きる。 ( No.5 ) |
- 日時: 2007/08/04 23:39
- 名前: 通りすがり
- 死にたいって書いてあるけど、少しくらいは死にたくないという気持ちがあるからここに書いたんじゃないんですか? 借金返したら少しは気分が変わるかもしれません。死にたくないのに死んだ人たちだっているんですから、その人たちのために生きてはどうですか。
|
Re: 死ぬ為に今を生きる。 ( No.6 ) |
- 日時: 2007/08/14 13:20
- 名前: 生屍
- 花火さん小覇龍さん通りすがりさん、レスありがとう。
俺は別に自分が辛いからって訳ではないから、そういう次元の問題ではないかも。
花火さん、守るべきものがあるならこの世から居なくなってはダメですね。当たり前です。
小覇龍さん通りすがりさん、死にたいして覚悟を決めるのと無理矢理決めさせられるのとでは、次元が違います。死にたくないのに死んだ人の為に。もわかりますが、俺の命は馬鹿の為に使います。馬鹿の為には生きませんが、馬鹿の為なら死も。 俺はできれば、馬鹿なやつらを皆殺しにして自分の理想の社会を作れるならそうしたい。でもそれは無理。なら自分の死でもって馬鹿に少しでも考えさせたい。周りの馬鹿の為に死んであげる。って事。それくらい馬鹿に訴えたい事がある。
|